バレー機構に物申す

本日は川崎市にある等々力アリーナで

Vリーグバレー観戦!

第一試合NEC×JT

第二試合KUROBE×デンソーの一戦

KUROBEアクアフェアリーズは昨シーズン

からV1リーグに参戦しておりしっかり観戦したのは

昨年からだが応援しているチームの一つ(*’ω’*)

特にサービスエ―ス、ブロックポイントを決めた

際のパフォーマンスは必見!!

んで昨シーズン見てセッターの白崎麻友香

選手のハッスルプレーと控えゾ―ンでの

振る舞いは見てて元気貰えたなー!(^^)!

1年でも長く現役で頑張って

もらいたいものですな(‘ω’)

んで話は変わるが自身野球、サッカー、卓球、

バスケなど様々なプロスポーツを幾度と

なく観戦してきたが

一番物申したいのはバレー機構!!

てか他のスポーツの協会や機構には

全くないんだけどな。

バレーチームやチームごと趣向をこらす応援団は

観ていて良いエネルギーを貰えるが

バレーボール機構は現代スポーツのトップリーグを

運営、管轄する器は無いと思います!

突然の謎のプロ化で男子は無理に2チームを

V1リーグに参加させリーグのパワーバランスを

崩壊させたし

今夏に行われたサマーリーグでもめっちゃハコの

小さい体育館をおさえ、結果出場チームの応援者や

バレーファンが観たくても入場出来ない

事態を招いたのを始め挙げたらキリがないんだよな。

試合中選手交代の際選手名を間違える

タイムアウトのファースト、セカンドを

間違える

タイムアウト、チャレンジ中違う音楽を

流す

たまに間違える分には微笑ましいで済むが

上記を当たり前のようにミスするのが

バレー機構クオリティなのである。

他のプロスポーツトップリーグの試合中の

アナウンスミスや演出ミスなんか中々

お目にかかれないよ、マジで!

あとはチャレンジシステムのグダグダさ。

今や大抵のプロスポーツでは微妙な判定の際

チャレンジシステムが導入されているが

プロ野球以外はスムーズにビデオ判定、結果が

出ます。

バレーボールも国際大会だとスムーズ且

正確な判定がでるので観ていてストレスは

微塵もありません。

Vリーグだと国際大会と使ってるカメラが

違うとはいえこれがまた酷い。

まず判定の結果が出るまで2.3分は当たり前で

長い時は5分程度待たす事も屡々!

更には5分以上待たせた挙句判定不能なんて事も

幾度となくあるんだよ、

試合中プレーがこれだけ完全に止まってしまうと

選手達も大変だし試合を観てるファンも

白けてしまうんだよな。

偶になら未だしもしょっちゅうだしね。

ビデオ判定しているにも関わらず

ミス判定する事も有り、当然チームが抗議すると

警告を与えるという強引さ…

恐らくだが目視のビデオ判定も機構の年寄りが

やってるんだと思う。

普通はその道のエキスパートを

配置するんだけどな、

Vリーグでは3,4年前からチャレンジシステムが

導入され当初からグダグダだったけど

段階を踏んで質を上げていけば…

と思っていたが今の機構が運営している限り

改善されないだろうと感じてきた。

あと試合終盤大事な場面で良いプレーでポイントを

取って選手、ベンチが盛り上がると

マナーに対しての注意

という理由で警告を与えるという

おバカな事もやってのけてしまいます。

ファンはプレー後の選手、控えの選手達や

スタッフなどが一体となって喜んでる姿からも

良いエネルギーを貰ってんだよ、アホが!!

ある試合で同様の事例が起こり解説者の方が

この場面では喜ばない方がおかしいでしょ、と

バレーボール、Vリーグの未来繁栄とバレーボール

ファンの為にも今の機構は解体、役員総入れ替えして

生まれ変わる事を願うばかりです( *´艸`)

池袋  北海道ラーメンひむろ

札幌味噌ラーメン780円 ライス100円

味源系の味噌ラーメン小さい頃から

食べ親しんでたし偶に食べたくなるわ(‘_’)

ごちそうさまでした!

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